科学演芸 実験の無い?サイエンスショー!身近な科学に気づいてもらう「エンターテイメント」それが科学演芸です。プロの芸人・アーティスト・パフォーマーたちが自分の持ち前の芸で科学を表現します。

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日本サイエンスサービス
2013/06/19 【科学演芸トピックス】科学演芸スペシャル エンディングテーマソング「地球讃歌」をYou Tubeにアップしました。
2013/01/24 元素記号ビンゴカードが「キッズデザイン賞」受賞。(学習支援ツール/元素記号学習カード)
2012/03/07 『科学演芸in関』が開催されます。(岐阜県関市)
2011/11/25 2011年10月30日(土)『科学演芸スペシャルin金沢』を開催。(ワークショップ編)
2011/11/25 2011年10月30日(土)『科学演芸スペシャルin金沢』を開催。(ステージ編)
2011/10/14 2011年9月18日(日)『科学演芸スペシャルin名古屋』を開催。
2011/07/26 10月30日(日)『科学演芸in金沢』が開催されます。(石川県金沢市)
2011/07/25 9月18日(日)「科学演芸in名古屋」が開催されます。(ポートメッセ名古屋 2号館)
2010/03/16 名古屋市科学館(サイエンスクラブ)最後の例会「サイエンス・スペシャル」のお手伝いをしました。
おすすめのテーマ
回転イメージ 【光・反射】
「ダンジョンソノダ」がイリュージョンで光の反射を
紹介します!
「まこと&ちはる」と「おおはたれいこ」も登場します!
イベント企画・運営の紹介
【科学演芸スペシャル】
ナビゲーターをつとめるクロコの口上で幕がひらく
‘科学演芸スペシャル’
音響、照明、映像を駆使してサイエンスストーリーが進行します。
「水の惑星、地球」をはじめ「地球の音」「地球の色」
「地球のつくり方」など地球をテーマにした4つの番組があります。
科学演芸スペシャル
【科学演芸】
ナビゲーターと出演者1組または2組による
ショートプログラムです。
テーマは、会場や主催者の意向にそって進めます。
「光」「回転」「音」「電気」「分子・原子」「運動」「エネルギー」
「力」などの番組があり、要望に応じてオリジナルテーマで
実施することもできます。
科学演芸
科学普及事業‘科学演芸’はプロのアーティスト、タレント、芸人たちが
その芸や演技の面白さや楽しさ、そして笑いなどを通じて科学する心、
科学的なものの見方や原理を紹介する独創的なショーイベントとして
1998年に名古屋市科学館で誕生しました。
その後、名古屋市科学館で毎年開催するとともに、2000年からは、
岐阜県瑞浪市のサイエンスワールドと三重県・鈴鹿サーキットの
ソーラーカーレースのイメージイベントとして 開催されるようになっています。
また、2002年5月にはアメリカ・ワシントン、スミソニアンで開催された
アジア・太平洋民族文化紹介月間で実行委員会より公式に招聘を受け、
「科学演芸 パントマイムバージョン〜Ninjas as scientists〜」を公演し、
スミソニアン国立自然史博物館館長より感謝状をいただくことができました。
2003年からは、静岡、福井、福島、秋田、埼玉で公演させていただくなど
活動範囲も広がり、科学演芸プロジェクトの活動が少しずつ理解されつつあります。
監修:NPO法人日本サイエンスサービス
今月の科学こばなし
【音が聞こえるというのは】
まずはおさらい。「音が聞こえる」というのはどういうことでしょうか? 答え、空気の振動を耳の奥にある鼓膜(こまく)で感じ取っている。 すなわち音というのは空気の振動というわけです。 色が見えるわけ
出演者 ピックアップ
【おおはたれいこ】
歌うサイエンスナビゲーター
文部科学省検定済教科書「新しい科学1上」(東京書籍)に科学演芸とサイエンスソング「V.R.I ショーリの法則」の歌詞が紹介されています。
(平成18年度〜平成21年度の4年間)
   
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